ひげおやじのひとりごと

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月曜日、床屋仲間の忘年会でした。
このグループの名前『髪減ってる・俺達』って、主催者の【ばりかん】さんが命名したら、本家が流行語大賞とってやんの!
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いつもの鳥太郎・西原店にて
ココのおやじ、ワタクシと同じヒゲ男、15の春から腐れ縁。
いわゆる同級生ってヤツです・・・
3分の肩もみで高い焼酎一杯奢ってくれるって言うもんだから、ついつい・・・
今年は我が家も両親亡くしたし、それぞれ色々あった1年でしたね~
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さて、翌火曜日もお休みだったので、奥様とデート。
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お客様がバイオリンを弾かれるモダンタンゴ五重奏団のライブ会場へ
なかなか公演日時と観に来れるタイミングが合わなかったので、数年ぶりに聴かせてもらいましたが、いや、ホント素晴らしい!!
めくるめくピアソラの世界・・・
結成20周年おめでとうございます!!
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ココまで来たので、会場直ぐ近くのいつもの隠れ家へ。
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嫁さんは初めて連れて来たのですが、ホント偶然にもハモ君と遭遇!
『おうちBarひらひら』はオープン2周年!
いやホンマに早いわ~
ってことで、アネモネおめでとーさん!!
焼き飯、美味かったです。また新年会でお会いしましょう~
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# by barbershop-silver | 2016-12-08 00:58 | 出来事 | Comments(2)
本日はワタクシの47回目の生誕祭です。
と、いうことで昨日、同級生ハモ君の声掛けで誕生会してくれました。
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地元、鷹野橋にてカープ優勝で生ビール100円で出してるお店があるってことで・・・
あ、プレゼントにCD貰いました、ハモ君ありがとさんです!
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一見、お刺身ですが、コーネでございます。ん~~
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遅れて登場、まっさん。相変わらずのおとぼけです。
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更に遅れて大明神。駆けつけに葉ワサビを食らって「むっは~!」を狙いましたが、大好きですって・・・
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松茸の土瓶蒸し・・・あぁ・・・秋ですのぅ・・・
ホントは、この後、謎の中華屋さんで謎の100円カラオケする予定でしたが、時間遅くて閉まっとるし・・・
ま、次回のお楽しみということで。
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結局、アネモネBar
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大明神先生も9月生まれってことで、一緒に祝ってもらいました。
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エ・・・エルトンジョン・・・(笑)
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♪!ぼばんばばんぼんばんぼぼん!♪
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フラか?
ってことで、ありがとやんした。
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# by barbershop-silver | 2016-09-13 15:41 | 国中同窓関係 | Comments(2)

今年のお盆は・・・

皆様、毎日暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?(笑)
最近、「更新」ってなんですか?ってくらいほったらかしの我がブログですが、ま、ぼちぼち・・・

毎年お盆休みになると海へ山へと出かけてきましたが、今年は流石に初盆ゆへ、墓参りくらいで大人しくしていようと思いましたが・・・
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墓参りの途中、豊平どんぐり村にて昼食。
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お墓に着いたら、小雨が・・・
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刻字が初盆に間に合いました。
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そのまま家に帰ってもホント暑いのでって事で、予約してあった島根県は邑南町【香木の森】のコテージへ
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入り口から建物までの道が、かなりガレテて、車高の低い車じゃ無理じゃね?ってロケーションでしたが、さすがオフローダーのライン読み、なんなく浸入。(あ、運転してくれたの息子ですけどね・・・)
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バンガローってなってましたけど、1Fに2段ベッド二つ、2Fにシングルのベッド一つの五人用コテージでしょ??
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2Fへ上がるには垂直梯子。高さあるし、結構怖い。。。
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冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、鍋&食器類・・・なんでも揃ってます!
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あ、当然エアコンもありましたよ。
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温泉施設も併設なのです。
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宿泊者は格安にてNewyork可能です。
ん 入浴です・・・(笑)
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近くのスーパーで買ってきた石見牛&ポークを、お外でBBQと思ってましたが、デカいヤブ蚊が一杯飛んでて炭火を断念。
・・・ウチと一緒じゃけど・・・
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一夜明け、2度寝3度寝で、まったりしてたら息子が買ってきてくれました。
朝からグビっと幸せです。。。
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園内のお店でジェラート。アッサリで美味し。
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天気はイマイチでしたけど、かえって涼しかったので、まあ良しとしましょうかね。
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・・・ってか、暑すぎて結局一晩中エアコンつけてたんで、家と変わらんという話もありますが・・・
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# by barbershop-silver | 2016-08-17 01:08 | 旅行記 | Comments(0)

長々お付き合い頂きまして、ありがとうございます。

前にも書きましたが、親父の葬儀をした所は、家から2番目に近い葬祭場でしたので、高速道路を使って西風館という新しい火葬場に行ったのですが、お袋の時もやはり同じ火葬場でした。
親父の時は私も初めての喪主でしたので、すべてが初めて尽くしでしたがお袋の時は、段取りがすべて経験済みで、わかってましたので、落ち着いていました。

霊柩車で火葬場に着き、先頭に専用の台車に乗せた棺、それを押す女性スタッフ、喪主と続いて火葬炉に向かうのですが、親父の時も付いて来て下さった葬儀屋さんが「お父様の時と同じ火葬炉です」って言われたので、配慮してもらったのかなと思い「ありがとうございます」って言ったら、「私は何もしてませんよ」って・・・
あまりの驚きに前を歩く女性スタッフにぶつかってしましましたよ・・・
沢山の火葬炉がある中、全くの偶然で、同じ5号炉に!!親族控室も一緒、収骨のお世話してくれた方も一緒・・・・
どこまで同じにしたいんだと・・・・・・

考えてみると、昭和40年、広島市中区吉島に【理容シルバー】という小さなお店を開店し、以来半世紀・・・
昼は一緒に働き、夜は一緒に眠り、三度の食事を一緒にとり・・・
24時間ほぼ一緒の生活を50年以上!!
親子でも兄弟でも、こんなに一緒に過ごす事、なかなか無いでしょう!!

夫婦って言っても元は他人ですから、子供でも分からない位の絆があるのかと・・・
些細な事で、よくケンカしてましたが、やっぱり仲が良かったんですね。

4日違いで亡くなりましたから、当然のように四十九日の法要も一緒の日で、納骨も一緒。
今後、回忌法要の度に一緒に思い出されるって事は、永遠に一緒ですわな・・・

まだまだ書き足りないことも有る様な気がしますが、とりあえずというか、この辺で。。。

おとうちゃん、おかあちゃん、ホントにありがとう。二人の子供で良かった!
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# by barbershop-silver | 2016-07-09 14:55 | 両親に感謝 | Comments(0)
親父の葬儀の時には、何年振りっていう甥や姪(私の従兄妹)も来てくれ、葬儀屋さんが、なかなか御親族集まる機会も無いでしょうからって親父の祭壇の前で記念撮影をしました。
親父の遺影を抱えて座る母の写真が、まさか最後の写真になるとは、この時は夢にも思いませんでしたが・・・
また、近所の方やお世話になってる方々に挨拶をすることが出来て、お袋も本当に心残りなく逝ったと思います。

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お袋の葬儀の時、棺の蓋を閉めてくれた方も親父の時と一緒。
司会をしてくれた女性も一緒の方でした。

葬儀の最後に棺の蓋を閉めるとき、担当してくれた方が「これより霊柩車で火葬場へと向かいますが・・・・・」と言いながら涙声になってて、「ごめんなさい」って謝られるもんだから、私は何とも思いませんでしたので「どうして?」って聞くと「葬儀屋が一番やっちゃあいけないのは泣くことなんです」と
確かに遺族がいくら泣いても、葬儀屋さんが泣いたんじゃあ式が進まないわなと・・・
まあ、2~3日前に挨拶した人が棺に横たわってるんだから、無理もないですよねと・・・
後で、会社に帰ると、あいつは号泣したらしいと噂になってたそうです・・・(笑)

棺を霊柩車に乗せるとき、司会の女性が走って来れれて「喪主さん、私、喪主さんと同い年なんですよ」と言われたので、「そうなんですか」って顔を見たら目に涙をいっぱいに溜めて真っ赤に腫らしてるじゃあないですか!!
「私の母もヨウコ(母と同じ名前)って言うんです、何かの御縁を感じましてね」って言われました。
あぁ・・・淡々とお仕事で司会をして頂いていると思ってた方が、実は涙をこらえて、頑張って務めて下さっていたんだと思うと、こちらがもらい泣きしてしまいました・・・

関わって下さった全ての方に一生忘れられない思い出になったと・・・

長い人生で4日間って言うのは、一瞬の様なものなんで、両親を一人ずつ送らにゃあならん所を一篇に送ったようなもので・・・
親父の亡くなった悲しみは、お袋が全部持って行ってしまったんで、悲しみが2倍になるかと思ったら、ひとつになったと・・・
こんなことに慣れてるっていうのも変な話ですが、勝手知ったる親族控室ですし、何時までに何をしなきゃいかんというのも全部経験済み・・・
喪主としての気苦労も半分にしてくれたのかなと・・・

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最大の特徴、撫肩が普通に・・・

そういえば、親父の遺影は、合成して葬儀屋さんに作ってもらった話は書きましたが、その写真を見るたびにお袋は「お父ちゃんはこんな上着は持ってなかったと思うんじゃけどね~」と。
私が「首から下は別人なんよ!合成写真なんよ!」というと、その時は納得するんですが、5分すると「お父ちゃんはこんな上着は持ってなかったと思うんじゃけどね~」と・・・
少し認知症がありましたので、何度も何度も同じ会話をしました。
なので、お袋の遺影は、そのまま使ってくださいとお願いしました。向こうで、この服持ってないってお袋に尋ねられても、説明できる人はいませんからね・・・

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実は、親父の遺影を作ってもらう時、すぐ手の届くところにあった写真でお願いしたんですが、その時お袋に冗談で「お母ちゃんの遺影もこれでええじゃん」って言っていたんですよ。
お袋は「そうじゃね」って・・・
親父の最近の写真は、探さなきゃないけど、お袋の写真は結構あったので、そんな会話がなければ迷っていただろうと思います。
・・・なぜか、最後まで額が見つかりませんでしたので、後から買ったんですが、これを使えという事かと・・・

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お袋の認知症が出てきたのは2年ほど前、お客様に迷惑を掛けたらイカンと思い少しずつ店に出ないように私がコントロールしてきたつもりでいましたが、こうなってみると、私一人でもお店が出来るようにしてくれてたように感じます。
現役バリバリの時、急に亡くなったら、次の日からお店は大変だったでしょうからね。

ホントにありがたい両親です。
考えれば考えるほど後のことが困らないようになっています。

ウチの店はバス通り沿いですので、パトカーやら消防車やらしょっちゅう通るんですが、二人が亡くなってから初めて救急車のサイレンを聞いた時、あぁ、こんな気持ちでサイレンの音を聞くのは、どれくらい振りかと・・・
というのも、この1年で両親とも2回ずつくらい救急車で運ばれてますから、サイレンを聞くと暫らくは病院から電話がかかって来るんじゃないかと心配で・・・


そんな中、両親の葬儀が全部終わって、マンションの片づけをしてる時、一つだけホントに困った事がありました。
ベランダのエアコンの室外機の上に、カニシャボテンの鉢が2つありまして、あぁ、どうすれば良いんだと・・・

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この冬、満開になってる鉢を親父が一つお店に持って来て、お袋が言うには「花が咲くまで水をやっちゃあいけん」とか「花が咲いたら水をやっちゃあいけん」とか何とか。

お袋は花が好きで、お店にもたくさんの鉢植えを置いていたんですが、私が全然わからないもので、お袋が店に出なくなった時も「手伝わんでええけぇ、花の世話だけしに店に出てきてよ!」
って言ってたほどでしたので、思い残したことがあるとすれば、この鉢植えの事かなと・・・

相談できる人が居なくなってしまったな~って思った時、あ~~~~っって!!

そういえば、お袋の葬儀の時、式場の入口に遺影に使った写真をトリミングしてもらって額に入れ飾ったんですが、式場に備え付けの造花で飾っても何か物足りないって言うんで、ウチの姉が携帯で電話をして「鉢植えの手頃なのを持って来てぇや」って・・・
誰に電話してるのかと思えば、ウチの隣だって・・・

ウチの店の隣は、ココに引っ越して来た時からのお付き合いの大変お世話になってるガラス・表具店さんが在るんですが、丁度この3月に、そこの娘婿さんが脱サラして花に詳しい友達と共同経営で花屋さんを始められたんです。
ガラス屋の御主人も、「一人娘の婿なんで、どうせあんたらのモノになるんじゃけぇ」って店舗を半分改装して。
そして、この娘婿さん、なんと脱サラするまでいた会社ってのが、偶然にもウチの姉と同じ会社!!
そうなんです、1~2ヶ月前まで一緒に働いてた同僚だったんで、気安く「花持って来て~や~」って・・・

子供さんも小さいのに、脱サラして花屋さんするって、大変だろうにと思ってましたが、こんな偶然ってあります?????
こんなこと言ったら、ホント失礼かもしれませんが、お袋が呼び寄せたかのような偶然!!!

ココに聞けって事か~って、その時の鉢植えの事も含めて、早速聞きに行きました。

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(その後、植え替えたんで、大分大きく育ちましたが・・・)

ホントに花に詳しい方で、何から何まで丁寧に教えてくれました。
環境が大事だからと、店に中まで見に来てくれて・・・

そして、もう一つ、これは家の事が全部片付いたら、手を付けにゃあならんと思ってた畑のことです。
ウチの両親は、高陽に引っ越してきてすぐだから、もう30年位、近所に畑を借りて野菜を作ってました。
お袋も長道が歩けなくなって、数か月前からシニアカーに乗りだしてからも時々、畑を見に行って「根っから土いじりが好きなんよね~」といつも言っていました。
ココの畑は、地主さんに年間数千円で、ずっとお借りしていたのですが、2~3年前、地主の御婆様が亡くなって、その後お袋が地代を払いに行ったらお嫁さんが「お金は良いから作ってください。」って仰ったそうで、それ以来、無料で借りていました。

もし、今でも有償でお借りしていたなら、きちんと現状復帰して、畑を打ち均して返すべきでしょうが、先方から「作って下さい」と言われてますので、そのままお返ししました。
・・・それにしても、鍬やら鋤やら道具の数々、捨てるのも大変やなと思っていましたが・・・

お隣の花屋さんとお話してて、ウチの裏の歩道に、自分の土地でも何でもないんですが、散歩する人も只、草がボーボーになってるよりは花があった方が良いじゃろうと、お袋が花を植えてたんですが、私が全然手入れできないんで、その内ジャングルになってしまうのは目に見えてたんですが、折角なんで、花壇にされたらどうですか?と話しました。
じゃ、そうしましょうと言われて、耕されてたんですが、道具が無いようなので、畑から持ってきましょうと言うと、「助かります、しばらく貸してください」と言われましたが、「いえいえ、もういらないので差し上げます」と・・・

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(今、お袋の植えた紫陽花が綺麗に咲いてます)

困ったなと自分が思うと、すぐ目の前に答えがある。
なんだか、すべてが困らないようになっているというか・・・

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(ブロックを付いてラベンダーなんかを植えられました)

・・・この次辺りで、やっと最後かな?・・・え?まだあるんかい!!(笑)
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# by barbershop-silver | 2016-06-30 12:09 | 両親に感謝 | Comments(0)

山が海が・・・俺を呼んでいる?のか?!


by ひげおやじ